◆純喫茶ヒッピー◆

昭和喫茶の放浪ブログ。NIPPON COFFEE SHOP TOUR

特集記事

保存版的スペシャル投稿です

ガラスの向こうに何があるかな。ショーケース特集160個。

喫茶店、お菓子屋、レストラン、衣料、その他いろいろエトセトラ。 その中に展示されているいろんなものたち。 展示ではなく、ただ置かれているものたちも。 そこにいつからあるのか、いつまであるのか。 街でショーケースが目に留まる一瞬は、必要以上にじ…

朝、純喫茶でパン食を。とりあえず60食。

朝、純喫茶でパン食を。 ・・・・とは言いつつ、実はぼく断然『お米』派なのだが、喫茶店のテーブルには トーストがよく似合う。 喫茶店によって、切り方、バターかジャム、枚数、焦げ目、いっしょに出てくるもの(ゆで卵やミニサラダなど)がオリジナリティ…

ガラスブロックとタイル

まぁこんなふうに、ガラスブロックとタイルの特集をしたいです、そのうち。

ランプ城という喫茶。

北海道は室蘭の崖の上で、強風にさらされながら海を見下ろす喫茶店、ランプ城。およそ喫茶店とは思えぬ立地と独特な店内の雰囲気に、商売のベースとなるはずの地元からも『怪しい』『気味が悪い』『お化け屋敷』と陰口を言われるようになっていた。 2011年頃…

昭和喫茶で飲む絶品のコーヒー、7店。

数え切れないほどの喫茶店の放浪をして、「こりゃ旨いや・・・」と思わずうなった喫茶店を七つだけ紹介します。 ◆珈琲専科 レーベン 北海道旭川市。 真っ赤なカップで飲むダッチコーヒーは、熟成されたワインのような香り。 コーヒーを飲んで驚いて目がまん…

◆昭和中期の喫茶店デザインを考えるページ。

およそ昭和30~40年代から平成20年代あたりまで続いた喫茶店の、独創的な世界観。 異彩を放ちつつも心地よい空気。 そして敬愛すべき、オーナーの方々。 私が実際に見て回った中から一部のお店を展示します。 ぜひ、皆さんそれぞれの感性でご鑑賞ください。 …