純喫茶ヒッピー

昭和って素晴らしい! 昭和ってあったかい! 自分が育った1970年代、昭和中期の文化・デザインがいまだに最高なのさ。 喫茶店やビルなどを中心に写真で記録中。 ほかに公園遊具・ラジカセ・自転車など。

2010年06月

すこぶる調子が良い愛用のラジオです   ポータブル型小型ラジオだけど大きなスピーカーなの元気ハツラツな音で鳴ります   多分80年代のナショナル製品。   松下電器は今の「パナソニック」より、「ナショナル」というブランド名がいいな。                   ...
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巨大なぐい飲み  北海道名寄市付近   ん?   あのオブジェはなに?     ・・・・・・。     巨大なおちょことトックリ。     劣化していて読みづらいけど、トックリには『飲むなら乗るな』の文字が。     そーか、飲酒運転させないための啓蒙標識だったのね。   ...
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直径の小さいテープしか取り付けられないんですが、陶器でできた古いテープ台です。                                   ...
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ソニーのラテカセ「ジャッカル300」               さっきの投稿記事の写真にもちらっと写っているんだけど、ソニーのラジオ+テレビ+カセット=ラテカセ、ジャッカル300でございます。     なんてメカメカしい。   なんてヘビーデューティ。   女性には売れ ...
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  ソニーのCDラジカセ プレッシュ CFD-K10                     これはソニーさんの作ったCDラジカセで、紛れもなく名作です。   私がはじめて買ったCDラジカセなんですが、当時世の中はバブルで、ラジカセも大型化していました。   CDが聴けるラジカ ...
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ラジオのチューニングメーター部分のデザインが面白くて使っていたナショナルのラジオ  RF-7100。     正面から見ても上から見ても、チューニングメーターが見れるようになっています。                                             ...
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ラジカセって、ラジオ+カセットデッキ、でよすね。     ラテカセは、ビクターがつけたネーミングで、ラジカセ+テレビです。     まさに夢のマルチメディア装置。     はじめてのラテカセはこれでした。     ビクター M-77 (ラテカセ77)           ...
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これはいつだったっけなぁ。   結局1年くらいしか使わなかったけど、昔持っていた頃撮った写真です。   CASIO  TV-200という、ポケットにも入るカシオの超小型テレビ。電源とのセット。       面白いのは、ミラーに反射した映像を見るんです。   今はもうどっ ...
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日立   「MARK5 見聞録」(K-58)       今年2010年まで部屋で使っていた私の白黒テレビです。     ガチャガチャ回転させるチャンネルノブは2つあり、ひとつはVHF用、そしてUHF用。 Uを見るときは、予めVチャンネルをUに合わせておく必要があります。   ...
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  地デジはたしかに画面が綺麗。   最近なんて部屋で専用メガネをかける3Dテレビが台頭してきて、どんどん進化している。   そのうち裸眼3Dなんかも普及してくんだろう。   でも、この子たちに将来はないのか。   白黒テレビ。   あのモヤッとした映りにほっとでき ...
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1977年 学研『6年の科学』。   もうすぐ中学生、いよいよもうすぐこの本ともお別れだ。   ついに大人(中学生だけど・・・)になるのだ。   表4にはラジカセが。   「おーーー、ラジカセだ。しも今回はアイワだぜ(日本で最初にカセットレコーダーを開発)。」   で ...
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1977年 学研『6年の科学』、10月号。   表4には小学生には絶対手が届かないオーディオコンポが登場。   「なんだべこの、Technicsって会社。おい、知っとるか?」   誰も知っているクラスメートはいない。   「いつもナショナルのラジオとか載ってたべや。 ...
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あたりまえでしょ。どこがすごいの。 と言われそうだけど、このラジオの最大の売りは周波数がデジタル表示されることです。   1970年代当時のラジオは、最高の受信感度を持ったBCLラジオといえども周波数ダイヤルを指先のわずかの力加減で回し、目視と経験則で、受信しにく ...
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  ふろく目当てで買ってもらっていた『6年の科学』。     その6月号の表4。   ナショナルのサウンド-360。 カセットデッキも内蔵されたすぐれもん。   いいなぁこれ。   うちにだって同じようなタイプのものが姉ちゃんの部屋にあるけど、さすがにカセットデッキ ...
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愛読書、『6年の科学』。   小学6年生の私は、というかクラスのみんなは、この本の付録に惹かれて勉強するふりをして毎号買っていました。   学研には『科学』と『学習』と二種類の本がありましたが、付録が楽しい『科学』が人気。   うちはいつも『科学』を買っていま ...
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表紙はナウい『近藤真彦』   超かわいい『ラブコール』シリーズ    着脱可能な『カンガルー』    コンポ感覚の『ザ・サード』シリーズ    行動派のヤングにピッタリ『GO』シリーズ    お子様の新しいお友達『音のくまさん』    かわいい音のサイコロ『コロカセ ...
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