◆純喫茶ヒッピー◆

昭和喫茶の放浪ブログ。NIPPON COFFEE SHOP TOUR

ティアック カセットデッキ C-3

TEAC  MODEL   C-3\99,800(1979年発売)

※画像はC-3本体+オプションユニット
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極めてマニア好みな製品でした。
家庭用というよりはレコーディングスタジオに設置するほうが似合いそうな測定器っぽいデザイン。
 
 
私のリファレンスはテクニクスのM95だったので、これはそれほど使用しませんでしたが、思い出深いですね。
 
今は所有していないのに、不思議なもので、角スイッチの感触をはっきり覚えています。
 
 
 
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ティアックカセットデッキには、音にこだわったCシリーズというのがあって、C-3はこれでも一番買いやすい機種だったと思います。
 
次にC-2。
 
そして当時のティアックの最高級カセットデッキはこれです。
 
MODEL C-1 ¥239,000
(写真はオプションユニットを組み合わせているので合計約42万円のセットです)
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その後、C-1の後継はしばらく出ませんでしたが、雰囲気をがらっと変えてZ-6000が発表されました。
デザインはCシリーズのほうが1000倍好きです。
設計者が変更になったんでしょうね。
 
TEAC Z-6000\238,000(1982年頃)
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