◆純喫茶【留萌市方面】

軽食喫茶 ガロ/苫前郡羽幌町

軽食喫茶  ガロ苫前郡羽幌町南4条3丁目今日はじめて訪問できた、昭和40年後半からやっているという喫茶店。絵になる店だと思う。とくに白黒写真が似合う気がして撮影一枚目は上の写真のように。会話が弾み、二時間以上滞在。その間、渋い模様の床や天井...
◆純喫茶【札幌市】

珈琲専科 パイン館/札幌市

札幌市東区伏古1条5丁目コーヒーの匂いが好きだという人には、もうたまらない。ドアを開けたとたん、いらっしゃいませの声と、溢れる焙煎豆の香り。さらにはマスターの磨き上げたコーヒーのノウハウとお手本のような接客。いつもスーツ姿。喫茶店として最高...
◆純喫茶【札幌市】

カフェ ランバン/札幌市

カフェ   ランバン  札幌市中央区南3条西5丁目20札幌都心部にあるカフェ・ランバンは昭和52年(1977)オープン。私がはじめて行ったのが昭和60年(1985)。そのときはオープンして8年ということで、空間の渋味はまだまだ十分ではなかっ...
◆純喫茶【留萌市方面】

喫茶ガロの旅へ

街角などでたまたま手に取った店のチラシなどを、捨てられずに保管していることはありますか。私はこの一枚がずっとカバンに入りっぱなし。今年、羽幌町を通ったときにもらったカードは、喫茶ガロ。店名は1971年にデビューした日本の音楽バンド『GARO...
◆純喫茶【旭川市】

cafe musee/旭川市

ギャラリー&カフェ  ミュゼ旭川市常盤通3丁目このブログで積極的に紹介している『日本式昭和系純喫茶』とは趣は違うが、常盤公園の散策のあとに立ち寄った、フランスの小さな美術館のような白いカフェ。室内ではクラシックやオペラ、しっとりとした洋楽な...
◆純喫茶【札幌市】

Coffee 東/北海道札幌市

コーヒー 東(あづま)北海道札幌市中央区大通西1丁目 第2有楽ビルB2F札幌の地下街、オーロラタウン。人口200万人近い大都市でこれほど雪の降るところは世界的にも珍しいそうだ。そんな環境の札幌では、雪と寒さを忘れて買物・歩行できる地下街の存...
◆純喫茶【稚内市方面】

カフェ ミル(旧マインド)/枝幸町

カフェ ミル    枝幸町梅ヶ枝町現在は新しい店主のもと「カフェ・ミル」として生まれ変わりつつある旧「軽食喫茶 マインド」。外観はおしゃれなロゴタイプの『Mind』のカッティングシールが正面ガラスに貼られ、内装は琥珀色に輝くシャンデリアやベ...
◆建造物【稚内市と周辺】

枝幸町で。

千畳岩夏は毛ガニ祭りやキャンプで非常に賑わうそうです。訪問時は雨。商店街ナチュラルな昭和がたくさん見られます
◆サンポ

ホタテの山じゃ・・・

猿払村(さるふつ)は、ホタテ村だった。名産品とはいえ、こういう山がいくつもあります。オドロキ。
◆純喫茶【稚内市方面】

軽食喫茶 挽香/稚内市

3月から5月にかけてよく行ったため、期間限定ではあるが常連さんのようにもなった最北の喫茶店。稚内はとにかく遠い、けど、ここは良いのです。今回の画像は今週月曜日(5/16)訪問時。<前回記事>
◆純喫茶【稚内市方面】

喫茶 とあけ/稚内市

稚内市中央1-2-23 北門神社前、稚内市労働会館にある喫茶店。「とあけ」のロゴがとても好きです。
◆純喫茶【稚内市方面】

軽食喫茶 とっち/稚内市

稚内市中央2-6-21青い看板が路上に輝く喫茶店をみつけて朝コーヒーと朝刊チェック。多くの常連さんに愛されているようです。