澄川団地
車を運転中、「マンション同士が手をつないでいるような」不思議景色が視界の隅に入ったような気がしたので戻って寄ってみることに。
五号と六号は巨大な規模で、スキップフロアのようにも見える廊下と折れ曲がった接合部分が特徴的。エレベーターは二棟での共同で、停まる階も廊下フロアのみの合理主義。
見たかんじ昭和50年代頃の建物でしょうか。






こちらはノーマルな四階建て。玄関はレンガ仕上げ。

団地内の公園。


この部分は音具で、アルミ棒が風で揺れて風鈴のような美しい音が響いていました。



付近にあったかわいい集合住宅(団地とは別の物)。


