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「バスハウス」のその後。

バスハウス  のその後。 2013年、ふと道ばたで出会った奇妙な建物があった。名を「バスハウス」という(勝手にそう呼んでいた)。古いバスがそのまま建物へと姿を変え、まるで時間の流れに取り込まれたかのように佇んでいる。初めて目にしたときは、本...
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純喫茶わらび、『閉店1周年』記念。

純喫茶わらび、『閉店1周年』記念。ここの閉店は以前の「喫茶ミカド」と同様、「残念」という言葉を1000回言っても足りないほど悲しかったので、「閉店記念」というのはヘンかもしれませんが・・・、一周忌と書くのもヘンだしこのような表現にしています...
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ランプ城という喫茶。

ランプ城北海道室蘭市栄町1丁目127−3Google マップ営業時間 ほぼ無休。日中~夜、たいていの時間入店可能。自宅のドアではなく店舗から入ってください。誰もいなければ大きめの声で呼ぶと、店舗と自宅は繋がっているためでてきてくれます。北海...
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『声』という名の純喫茶。

声という名の純喫茶をご存知だろうか。声は札幌の喫茶店として昭和中期から喫茶通(つう)あるいは感性の高い人たちから親しまれた。市電の走る道沿いにあり、年季の入った建物と「声」「声」「声」と書かれたオレンジ色のひさしが目を引いた。店名の由来は「...
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COFFEE & MUSIC ウィーン(閉店日)/北海道札幌市

COFFEE & MUSICウィーン、閉店の日。北海道札幌市中央区南2条西7丁目ついに、ついにこの日が到来した。当日は地下の店にもかかわらず地上から下に向かう階段は行列となり、35席ほどの店内に80人近くが入る。座席かない人には入場に100...
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【閉店レポート】 喫茶軽食ミカド(味香音)/北海道札幌市

喫茶軽食ミカド(味香音)札幌市東区北21条東8丁目ぼくが街はずれの喫茶店ミカドの前に引っ越して来たのは1992年のことだった。オレンジ色のテントが目をひく喫茶店ですが、ミカドという名前はススキノではやっているキャバレーと同じなので不思議な感...
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バスハウス

バスハウス今年2016年の3月、まだ残雪が残る札幌市。三年ぶりに「バスハウス」の現況確認に出向きました。どうなってるかなー。場所は札幌ドーム方面といいますか、ここは月寒ですね。ありました、かっこいいよなぁこの家。八紘学園の施設のひとつと思わ...
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JAZZ ジス・イズのマッチを発見/北海道釧路市

JAZZ ジス・イズ(閉店)のマッチ 北海道釧路市栄町8-1先日、30年以上もの間、実家に置いたままだった古いバッグなど一式を持ち帰ってきた(邪魔だといわれ)。自宅では「廃棄するもの」と「一応とっておくもの」に分類。その荷物はアウトドアグッ...
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(閉店・未公開画像)喫茶・軽食サンローゼ/北海道札幌市

喫茶・軽食サンローゼ(ススキノ店・札幌市)サンローゼ・ススキノ店の最終営業日2014年9月30日の様子は、以前レポートを掲載しておりますが、本日追加する写真は閉店の約一カ月前となる2014.8.29撮影のこれまで未公開のものです。2014年...
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喫茶・軽食サンローゼ  ススキノ店 閉店レポート/北海道札幌市

喫茶・軽食(閉店)サンローゼ すすきの店札幌市中央区南4条西3丁目 北星ビル B1F<行列・満席で有終の美を飾った閉店の夜>いま考えても、閉店のニュースを知ったときはあまりに予想外なことで耳を疑ってしまった。いまどきの喫茶とは思えないほどお...
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(閉店) coffee shop ヴァンローゼ

coffee shopヴァンローゼ北海道札幌市中央区北3条西2丁目(札幌かに本家の横)1969(昭和44)年から2003年頃まで営業していた蔦に覆われた喫茶店(現在は建物は取り壊されている)。札幌駅に近く、都心部ながら店内は街の喧騒とは別世...
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白い地下◆1984年の日記より◆北海道帯広市

白い地下北海道帯広市本日は、1984年の日記より『白い地下』という忘れられない店を転載します。◆1984年の日記より原文まま◆「忠類(ちゅうるい)の町を朝6時に出発し、発売されて間もない中森明菜の「サザンウィンド」という曲をなんとなく口ずさ...