志文町は1~2年ほど住んでいた町です。
1991~1992年くらいかな。
以前も書いたけど、当時の志文といえばこのような店を思い出します。
■キャンプ
カマボコ納屋の建物で類まれにセンスがよかった。
1990年頃の開店以来とても気に入って、しかも自宅から徒歩1~2分だったので
良く行ったなぁ。
その後はノマドという店に変わってしばらく経っている。
■朝日のあたる家
たしかわざと外観を傾けて建てた234号線沿いの一軒家。不思議な感覚だった。
■888
ミツバチって読む喫茶。ここも234号線沿い。
さて、令和の志文の現況を少し。
変わらぬドライブイン千輌さん。
今回寄らなかったけど。現役?

こちらも大ベテランの ふじ食堂さん。行きたい気持ちは最高潮なんだけど、
今日はほかのところに決めてんの。ごめんなさいね。
志文ふじ町

普通の民家。いいねぇ

志文町 「地理案内図」。
地理って言葉がなんか新鮮だ。

手書きだったのか。

この辺には集合住宅がずらーーっと。

ゴミも出しやすそ。


「町会図」って言葉も新鮮

団地をすぎると見慣れぬ洒落た物件があった

ここからは観覧車も望遠ならこれくらい望めます

ところでさっきの建物は会社+カフェでして。

ノースファームストック ショップ&カフェ

せっかくなので休憩に入ってみた。そこそこ歩いてましたからね。

お客は誰もいなくて貸し切りみたい・・・。


階段をあがって二階席でまったり。

窓からの景色とても良いよ

こういうの食べるとタイのチェンマイを思い出すな。


