純喫茶 北海道

◆純喫茶【函館市・長万部方面】

珈琲焙煎工房 函館美鈴 大門店 / 函館市

珈琲焙煎工房 函館美鈴 大門店 函館市松風町7番1号創業年では北海道の最古の喫茶店と思われる函館美鈴。1932年(昭和7年)の鈴木商店が前身とのことだ。翌年の昭和8年には小樽の喫茶「光」が開店し、昭和14年開店の旭川の「ちろる」は経営者をい...
◆純喫茶【函館市・長万部方面】

レストラン ヨシヤ/函館市

レストラン ヨシヤ    函館市弁天町5-6 創業は1970年。船見坂をのぼりながら、橙色に灯りのともる窓をみて、まだちゃんとやってたと勝手にほっとする。55席もある大ハコなレストラン&喫茶、ヨシヤ。ここは巨大なエビフライで有名だが、私はエ...
◆純喫茶【函館市・長万部方面】

珈琲専科 巴山 / 函館市

珈琲専科  巴山 函館市富岡町2丁目36-19巴山という函館で有名な喫茶にバスで向かった。巴山方面に走っているバスに適当に乗り、10分ほど乗って窓から店が見えたので次のバス停で下車。大きなコーヒーミルが置かれた店先。今の時代、これほど堂々と...
◆純喫茶【函館市・長万部方面】

カフェレストラン らんぶる/函館市

カフェレストラン   らんぶる   函館市松陰町21-12 また夜の町をぶらついてみるか。夜9時、喫茶ガラン堂に行ってみるが、ドアは空いたがすでに営業は終わっていた。御免なさいといわれ、杉並町を散歩すると、どこかの飲み屋の赤や青の光、なんだ...
◆純喫茶【函館市・長万部方面】

喫茶 チェリー/函館市

喫茶 チェリー 函館市湯川町1-28-1 昭和44年頃から住んでいた函館市の駒場町。「駒場」とは競馬場のことで、町そのものが函館競馬場の敷地のような所だ。その駒場町から市電に乗り数分で温泉で有名な「湯の川」に着く。そしてここには、忘れ得ぬ喫...
◆純喫茶【函館市・長万部方面】

コーヒーハウス 潮/函館市

コーヒーハウス    潮    函館市五稜郭町30-10朝食をとらずに歩いていると、コーヒーカップ型の看板があった。うしお。黄色い喫茶店。入り口上部にはテントではなく瓦。その瓦も黄色だ。ロバの置物とアーチの窓をちらっと見ながら店に入ると、ス...
◆純喫茶【函館市・長万部方面】

ティータイム 嵯峨/函館市

ティータイム  嵯 峨函館市五稜郭町36-5 五稜郭公園の直前にある喫茶店。五稜郭公園への観光目当ての観光客のほとんどはこの店の前を歩くことになり、観光シーズンなどは抜群の立地だ。さらには向かいは人気ご当地バーガー「ラッキーピエロ」。このよ...
◆純喫茶【函館市・長万部方面】

ModernJazz&Coffee J.Bハウス/函館市

Modern Jazz & Coffee   J.Bハウス函館市青柳町19-4函館公園の「こどものくに」遊園地に隣接したロケーション。整頓されて綺麗な褐色系の店内に店主のまじめさがあらわれている。いわゆるジャズ喫茶で、大音量ではないが良質な...
◆純喫茶【函館市・長万部方面】

喫茶 想苑/函館市

喫茶 想苑(そうえん)函館市青柳町3-15 昭和34年開店のジャズ喫茶。ジャズ喫茶といっても、誰でも快適に過ごせるようなあっさりとした深さのジャズ具合。ここもいい喫茶店だよなぁと思いながらJBL D130から流れるジャズを聴き、雑誌をナナメ...
◆純喫茶【函館市・長万部方面】

COFFEE SHOP つがる / 函館市

COFFEE SHOP つがる函館市大森町23-13市電の松風電停の近くにある喫茶店。とにかく、信号機のような配色に目が行く。看板にはコーヒーショップと書いてあるが、鍋約うどんのノボリもあるように食事にも力を入れている軽食喫茶さん。ところで...
◆純喫茶【函館市・長万部方面】

伽藍堂/函館市

伽藍堂  函館市本町31-9函館の市電を五稜郭公園電停で下車すると、交差点に丸井さんがあり、その路地裏にある喫茶店。私はなぜか函館に来るとこの路地裏を歩くことが多く、伽藍堂も以前来たことがあった。詩的で良い雰囲気の建築、そして渋い店名。店内...
◆純喫茶【静内・浦河・襟裳方面】

新ひだか町の昭和系喫茶

新ひだか町に行った時に利用できた昭和系喫茶を先日掲載したが、自分の都合が悪く利用できなかった喫茶たちを思い出した。いつか行ってみたいので自分の防備録として掲載。コーヒーショップ ポエム日高郡新ひだか町静内御幸町1丁目『ポ』の字がかわいい喫茶...