建造物 北海道

◆建造物【札幌・石狩・江別】

月寒(つきさむ)。

月寒(つきさむ)。札幌の大動脈である国道36号線の月寒(つきさむ) 中央通5丁目付近の脇道が風情があるので様子をちょっと載せます。飲み屋、飲食店の小路で、狭い道幅に看板が多数。しかしどの店にも「緊急事態宣言により休業」の貼り紙が貼られている...
◆建造物【札幌・石狩・江別】

苗(なえぼ)。

苗穂地区ここは、風景が変わりつつあるけど今ならまだ昭和が残っている『苗穂』。名前の漢字ではずいぶん自然豊かな地区に見えるかもしれないけど、ここはJR札幌駅の隣駅『JR苗穂駅』の界隈。住所でいえば北1東11あたりに最も多く昔ながらの建築が残っ...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

萩の山スキー場

夏の「岩見沢 萩の山スキー場」岩見沢で生まれ育った人ならおそらく知らない人はいない地元スキー場で、小学生のとき、ここでスキー学習をしたんだよ、という方も多いと思う。いつ開設されたのかな(覚えてる人いる?)。コースは6種類くらいあったはず。A...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

感動した自転車屋さん。雪の深川(ふかがわ)その5。

雪の深川(ふかがわ)その5。連載してきた冬の深川市のレポートのトリはこちらの自転車屋さんです。外観からしていかにも昭和から続いている風格を感じる自転車屋さんで、なんだかファンタジーなものも飾ってあるので気になって仕方がない。それに、自転車が...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

雪の深川(ふかがわ)その4。

雪の深川(ふかがわ)その4。先日より深い雪に包まれた、風情のある深川市の街の様子を写真でレポートしています。雪のない地域の方も北国の雰囲気を味わってくださいね。今回はその4回目。おや、何もかも雪だらけって感じの建物がありますよ。谷脇産業、っ...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

雪の深川(ふかがわ)その3。

雪の深川(ふかがわ)その3。先日より、深い雪に包まれた深川市の街の様子を写真でレポートしています。今回はその三回目。いまはなき、北海道ローカルの最大手家電量販店だった『そうご電器』の堂々とした看板がいまだ駅前通りで見ることができます。これは...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

雪の深川(ふかがわ)その2。

雪の街、深川市の昭和散策~『三番館』好きな商業施設、三番館。旭川で初めて入ったときはいろいろ衝撃だった。記事下部に旭川の三番館の記事を置いときます。天井のゴールドのキラキラが素敵。おじさんみたいな分け目の髪型の子供。お護り狸。あらら全部見え...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

雪の深川(ふかがわ)。

雪の街、深川市の昭和散策~『銀馬車とひまわり』大雪の深川市。街中が白くて綺麗。でも寒い。でも綺麗。モルタルの昭和建築を見かけた。飲み屋のビルなのかな。同じような意匠の建物が二つ並んでいる。左はシャッターしか見えないけど、右のほうは店がふたつ...
◆建造物【札幌・石狩・江別】

こんな薬屋がまだあるんだよ。

秋野総本店薬局北海道札幌市中央区南一条西1-12札幌市中心部の南1条通りにあるレジェンド薬局です。自分が小さい頃から見ている外観だけど、周囲の街の様子が目まぐるしく変化する中で変わらぬ風格というか、安定感がすごい。現代では薬屋はいわゆる「薬...
◆建造物【札幌・石狩・江別】

光栄旅館

貴重! ド昭和なたたずまい光栄旅館北海道札幌市中央区南5条東3丁目5昔から気になっている宿。先に書いておくと、現役の宿だけど利用したことないんですよ。もし札幌に住んでいなかったら旅の宿としてぜひ使いたいんだけど…。でも札幌在住なので宿に泊ま...
◆建造物【札幌・石狩・江別】

郵政職員宿舎

宮の森フランセスという結婚式施設の裏っかわで見かけた昭和団地系建築。もともとは郵政職員宿舎だった四階建てアパートだが、2012年あたりから使用されなくなったようだ。そのうちここもマンションや宅地に変わっていくのでしょう。夕焼けに野草が輝いて...
◆建造物【札幌・石狩・江別】

西28丁目駅のオーラ放出物件

円山エリアのシリーズをお届けしています。ここは札幌市営地下鉄 西28丁目駅。地下鉄駅ということで地上はけっこうな繁華街になっているんですが、その交差点のひとつを占めるのは、このオーラ放出物件。1950~60年代くらいの建物のようです。周囲の...