純喫茶 北海道

◆純喫茶【旭川市】

(閉店) 純喫茶ぐれこ/北海道旭川市

(閉店) 純喫茶ぐれこ北海道旭川市4条通11丁目 1973年創業の旭川市ほぼ中心部の純喫茶。照明、店舗設計、音楽(ジャズ)、絵や彫刻などのインテリア、コーヒー、マスター、ブロンズ製の彫刻、古時計、置物の数々。どれも申し分なくかっこいい。最大...
◆純喫茶【旭川市】

(閉店) 珈琲 譚/北海道旭川市

1974年創業の純喫茶。個人的には、ここの最大の魅力は「あれ」があること。日本のオーディオファンには知らない人はいない、ヤマハのスピーカーNS-1000M。<YAMAHA NS-1000M   10,8000円/一本>  1978年発売日本...
◆純喫茶【旭川市】

レストラン仏蘭西亭/旭川市

1975年創業。超レトロ&ハイセンス。洋食屋さんだけどキッサとして珈琲だけもOK。それなりの値段はするが、ランチなら安いので助かる・・・。<昼><夜><必見の照明器具><ランチ 735円><ランチは食後のコーヒー付き><かわいい煙突>実はこ...
◆純喫茶【旭川市】

珈琲専科レーベン/北海道旭川市

(札幌にも店舗あります)自分はコーヒーが大好き。喫茶店の本をかけるほど、札幌、旭川、北海道以外、いろいろな店でいただいて来た。有名店から看板も無いようなところまで。でも、ここより旨いコーヒーがあるなら教えて欲しい。よくコーヒーを飲み、豆を買...
◆純喫茶【旭川市】

ホットドックの店 ロロ/北海道旭川市

昭和の小さなファストフード、ロロさん。ソーセージの形がダックスフントっぽいから名づけられたホットドッグの発祥はアメリカだけど、そんなことは関係なくて実はここが発祥でアメリカに伝わったのではないかと錯覚してしまうほどのお店。背の高い建物の間に...
◆純喫茶【旭川市】

軽食・喫茶ブレイク/北海道旭川市

ここは細長い空間のためか、明るいときでもやや暗くて落ち着けます。創業約23年(1987年頃)。天井のあちこちには、アンバー(琥珀)色の照明が下がり、レトロ。カウンターの照明器具の「傘」がひとつなくなっているが、ネジで挟み押さえる構造のため経...
◆純喫茶【小樽市方面】

純喫茶 光/小樽市

昭和8年、1933年創業の純喫茶 光。小樽に行くとたまに立ち寄る純喫茶。店内はやや暗く、77年間の歴史を感じる荘厳な雰囲気で、ぎっしりとアンティークなランプなどのディスプレィで飾られて博物館のようです。また、トイレへのアプローチは意表をつか...
◆純喫茶【旭川市】

軽食&喫茶 かざぐるま/北海道旭川市

1982年頃創業の喫茶店。 外観は一見、事務所に見えてしまうが二階が喫茶店。外から見ると閉まっている思うほど暗いのだが、やってますんでご注意、細長い階段を上がるとすぐ店舗がみえる。    二階で営業中だけど灯りが見えず休店のように見えちゃう...
◆純喫茶【旭川市】

昭平堂/北海道旭川市

口コミされ続けているコーヒー豆の専門店。創業は1985年頃。以前は一階で、その後二階で喫茶もやっていたが現在は豆の販売に専念。フレンチ豆を小売りしてもらったが、ペーパーフィルターをプレゼントしてくれました。ありがとう
◆純喫茶【旭川市】

アラビゴコーヒー東4条店/北海道旭川市

市民には馴染み深い1974年創業の旭川市発のコーヒーチェーン店。豆は忠和店で焙煎されている。ネーミングに仕掛けがあって、「珈琲(コーヒー)」ではなく「琲珈(ビゴ)」となっている。写真は東4条店のもの。東4条店には「ほんとにいいの?」と思うよ...
◆純喫茶【旭川市】

ギャラリー喫茶 ルル/旭川市

「赤い看板」と「ひさし」、店名がたまらぬ魅力。看板は誰のデザインかわからないが、黒岳とロープウェーが、描かれており、字体もアーティスティックでこれは傑作だと思う。店名はなんとも詩的で、現代詩朗読者や文学者の集まりそうな処だと最初は思っていた...
◆純喫茶【旭川市】

自家焙煎の店 ブレンド/旭川市

自家焙煎の店 ブレンド旭川市3条通8丁目食後にはコーヒーが必要。春が来て日が長くなったものだ。18:00、まだ日が沈まない。自転車漕いで向かったのは1980年から30年間自家焙煎コーヒーを提供しているお店。その名もブレンド。クラシックが小さ...