◆建造物【留萌名寄~士別上川】

層雲峡氷瀑祭り。ガリガリくんの世界・・・!?

井上陽水さんの歌に『氷の世界』という懐かしいのがあるけど、ここのことでしょう?広場全体が、『ガリガリくん』のようだった。  夜はオーロラのように七色ライトと花火で盛大になるけど、あの着色料のようなどぎついライティング、苦手なんだよね。  昼...
◆無題

巨大な凍った滝

ここは真冬の旭川。あ、めずらしく快晴じゃん。どっか行こう。到着。旭川って寒いのに、ここはもっと寒い。層雲峡。「流星の滝」。外気は体感-10度以下だけど滝の内部は水が流れています。もういっこ。「銀河の滝」。ん。滝の氷の上のほうで、ちっちゃなも...
◆駅舎

明けましておめでとうございます。 (遅すぎ!)

約2週間前のJR旭川駅です。こんな演出がありました。新しい旭川駅、評判いいですね。
◆純喫茶【旭川市】

150円のコーヒー  「すず」

以前、大衆食堂で紹介したこのお店、今回は喫茶としても登場。  東光店(廃業)   三時のおやつの時間。コーヒー飲みたいけど財布にはそのとき1000円しか無く。 1000円からコーヒー代として500円消えるのはダメージでかいし。 そこで向かっ...
◆純喫茶【帯広市方面】

ビリヤード・喫茶 ダイヤ【その④ 『白い地下』】/帯広市

先日記事に書いた、昔立ち寄った幻のような喫茶『白い地下』について。喫茶 ダイヤさんのご主人が覚えていた。店にあった古い帯広市の地図を持ってきてくださり一緒にページをめくってみると・・・・・。この地図は1996年。思いのほか最近まで存在してい...
◆純喫茶【帯広市方面】

ビリヤード・喫茶 ダイヤ【その③喫茶室】/帯広市

(前回つづき)最後に、「喫茶ダイヤ」について。店に入ってまず目に飛び込んでくるのは美しいシーリングライトの数々。当日たまたま北海道内誌の取材でライターさんがお見えになっていて取材を進めていたものの、照明器具については最後まで話題にならなかっ...
◆純喫茶【帯広市方面】

ビリヤード・喫茶 ダイヤ【その②球技室】/帯広市

(前回つづき)階段をあがるとビリヤード場と喫茶店が併設されています。現オーナー菅原通彰さんのお父さんがビリヤード業をはじめ、1970年に現在地に移転したのがこの施設。カラオケやゲーム、ビリヤードといろいろ揃ったいま流行の娯楽複合施設とは18...
◆純喫茶【帯広市方面】

ビリヤード・喫茶 ダイヤ【その① 外観】/帯広市

北海道帯広市西6条南6-4-11    帯広のビリヤード場。あまりの居心地の良さに、連日おじゃましてしまいました。   ショウワのオーラが漂うビル。看板にはビリヤードを撞球(どうきゅう)とも書いています。   玉がモチーフ。インパクトありま...
◆純喫茶【帯広市方面】

Tea Time Friends ラセーヌ/帯広市

Tea Time Friends ラセーヌ北海道帯広市東一条南11丁目ドアに小さなカウベルがついていて、開けるとカランコロンと鳴る昔ながらの喫茶店。テント下部や窓には鉄製のカナモノ装飾が多く、一方店内は籐シェードのシーリングライト、床の柄。...
◆フラッシャー自転車小学生

デコレーション○○

デコレーションケーキ。デコメ。飾ること。そしてこれはデコレーション・チャリンコ?流行りのデコチャリとはベツモノだけど。帯広の新聞配達のおじちゃんのです。あれこれ好きなようにくっつけまくったんだな。帯広市。寒空の中テキパキと新聞を配達するおじ...
◆純喫茶【帯広市方面】

(閉店) 珈琲 馬酔木 /北海道帯広市

北海道帯広市西一条南16-1-2馬酔木。馬酔木(あしび)というのは、白い花を鈴なりにつける可愛い木。ところが馬にだけではなく、食べると毒らしい。そんな木を店名にした喫茶店。「珈琲 馬酔木」は小さな一軒家でこの花のように白い。そんなたたずまい...
◆建造物【帯広・富良野美瑛方面】

オビヒロアルコール