牧口商店と虹

牧口商店と虹

事の内容に入る前に、ご挨拶。

今年の投稿は本日でおしまいです。

今年も多くの記事を読んで下さり誠にありがとうございました。

来年もよろしくお願いいたします。

<純喫茶ヒッピーより   2022.12.31>

牧口商店。
それは情熱と感謝に溢れる筆文字のメッセージが洪水のように店の壁や店内に貼られている店。

このブログは店主である牧口清江さんと長く交流して記事にして掲載してきましたが、店はしばらく休業になっています。

思えば、連絡先はこの店(自宅)の電話番号しか知らなかったので、ここに店主がいないと連絡のとりようもありません。

数年前に大切にされてきたお母さまが亡くなり、店主自身も足腰が弱くなっている姿を見ていたので心配です。

写真は2022.11.27。
自宅の呼び鈴を押しても反応はなかったです。

DSC_0083
DSC_0081

DSC_0072

でも突然、すごい虹が出現しました!
唖然としてしまうほどの明確な色彩です。

DSC_0073

くっきりと架かる虹。

雨上がりの濡れた道路にも映って、虹の輪となり、とてもきれい。

DSC_0075

ダブルレインボーです

DSC_0074

DSC_0076

牧口商店のお母さんが店にいれば、一緒に見上げることができたんだけどなぁ。

DSC_0078

◆牧口商店関連記事、たくさんあります。
 店主である牧口清江さん自作の様々な力作をご覧ください。

    


タイトルとURLをコピーしました