★完食できる!?★ ほんとは教えたくないチャーシュー天国

★完食できる!?★ 
教えたくないチャーシュー天国

ラーメン秀峯

北海道札幌市北区篠路3条6丁目1−8
※写真は2020年11月の訪問時のものです

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混んだら嫌なので「好きだけど人に教えたくない店」というのは誰にもあると思います。
今回のラーメン屋もまさにソレ。

ウチの比較的近所にあって、入りたいときに入れなくなるのは嫌なのですが、やはり「多くの人に堪能してもらいたい」という気持ちがあるのも事実。

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「ラーメン秀峯」の魅力は、なんといっても
「超巨大チャーシュー」。
しかもこれが4~5枚(今回は5枚だった(;’∀’))。

「厚い」「1cm」というレベルを超えており、チャーシューの端のほうなんかは厚さ3cmなんてことも。
しかも岩石のようなゴツい見た目なのにとても柔らかくて食べやすい。

肉塊に食らいつきたい人には最高だね。
ただ、肉食いに来たのか、ラーメン食べてるのか、わからなく瞬間もあり・・・。

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ちょいと心配なのは店の利益。
「秀峯ラーメン」と「秀峯チャーシュー」の価格差はたった250円!
このチャーシューだけでも相当コストあるはずなんだけど・・・。

それでも、厨房内では惜しみなくチャーシューがどんどん切られていく。
客席のカウンターからも大量の肉塊がちらちら見えるのだ。

このように、一度は食べたいと思う気持ちはよくわかる。
でも、とにかく相当な難敵。

中途半端な気持ちで頼んで残さないように。

そこ大事、もったいないからね!

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※写真は2020年11月の訪問時のものです

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下は、普通の「秀峯ラーメン」に、チャーシューを一枚追加したパターン。もともと一枚のってるから、計二枚になるってわけ。
これでも十分なので、自信のない場合はおすすめ。

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この後も行ってるよ。

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これは普通の醤油ラーメン。これはこれで旨い!

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