◆オーディオ、ラジカセ、BCL

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パイオニア カセットデッキ PIONEER CT-1000

偶然中古を見つけて購入し10年前まで使っていたパイオニアのカセットデッキCT-1000。型番がジャスト1000ということは、メーカーとしてそうとう力が入っていて、たしか当時の最高峰でした。デザイン的には、メーターやボタン、スイッチどこを細か...
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パイオニア カセットデッキ CT-720

数年使用していたカセットデッキです。パイオニア CT-720  79,800円(1979年)このデッキの下には今も使っているトリオ(現ケンウッド)のチューナー(ラジオ)。カセットにカバーはなく、テープを直接がしっとはめるタイプでカッコ良かっ...
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Technics RS-M88と5兄弟

Technics RS-M88\145,000(1979年頃)これ、いまも所有しているカセットデッキです。M95同様に、とても高級感のある塗装や質感。高さがないけどアンプと電源部がしかり作りこまれているので、カセットデッキにしては奥行きがけ...
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Technics (テクニクス) RS-M95

松下電器はテクニクスというオーディオブランドを出していますが、私は3台のテクニクスのカセットデッキ(カセットテープを録音・再生するためだけの装置)を使いました。Technics RS-M95\240,000(1980年頃)これは大変重厚な、...
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ラジカセイベント

去年の写真が出てきたので掲載します。ラジカセの展示と即売イベントが札幌パルコで開催されていたんです(主催/デザインアンダーグラウンド)。私、ラジカセ少年たったんですが、懐かしい機種がいっぱい。あぁ、やっぱりラジカセは夢マシンだよなーと楽しん...
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ソニーのラジカセ SONY CFS-686 XYZ (ジィーゼット)

この機種は私の中学生期の憧れのラジカセで、昭和54年(1979年)頃に発売された。型番はCFS-686だけど、通称XYZと書いてジィーゼットと呼びます。SONYが得意だった直線を主体にデザインされていて、札幌に住む中二の私には「新宿にある最...
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ソニーのラジカセ ◆サースリー(SIR-Ⅲ) SONY CFS-D7◆

このラジカセは今でもたまに使っている。ラジカセ史上、2番目に好き(1番は同じくSONYのCFS-686 【通称:XYZ】 ジーゼット)な機種。自分にとって神のようなこの機種は、昭和54年のソニーのカタログに掲載された。当時14歳。ラジカセが...
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愛用のCDプレーヤー マランツCD880J

北海道には『そうご電器YES』という地場の電気屋チェーンがあった(破綻)。その本店で購入したのがこれ。1988年、CDプレーヤーは当時まだそれほど普及していなくて、どっちかというと『新時代の高級オーディオ』の域。CDを本格的に聴きたくて5万...
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愛用のスピーカー テクニクスSB-E100

Technics(テクニクス)は松下電器産業(パナソニック)のオーディオ用ブランドです。現在の愛機はSB-E100という、高さが85cmと少々大きなフロア型。<テクニクス SB-E100> 1978年発売開始 2台160,000円スピーカー...
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YAMAHA A-8 愛用のアンプ

YAMAHAというメーカーは、社長が多趣味で、それぞれ好きになったものは徹底的に一流にこだわる。だから、バイク、スポーツ用品、オーディオなど幅広いんだ。すごく昔に人から聞いた話。真偽のほどはわからない。 当時のYAMAHAはオーディオに異常...
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レコードプレーヤー パイオニア PL-50L

現在愛用しているレコードプレーヤーをご紹介。私の場合は、パイオニアのPL-50Lというもの。<PIONEER  PL-50L>1980年当時85,000円(カートリッジ ※簡単にうとレコード針の部分 は別)この上位機種にPL-70があり、概...
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BCLとラジカセ。カセットテープ。

小学生の頃はスーパーカー、フラッシャー自転車にのめりこみ、中学生はラジカセとBCLラジオにのめりこみ、高校生からはオーディオにのめりこんだ。そういう時代だった。さて、BCLとは主に海外の短波放送を受信するものだ。でも放送を楽しむどころか、デ...