◆ステキ&珍スポット

わきさか

わきさか北海道千歳市花園3丁目1−9千歳・花園の「だがしや わきさか」は、小さなプレハブの駄菓子屋さんで、知る人ぞ知る場所。昭和58年(1983年)頃、別の場所で雑貨店として開業し、現在は「サケのふるさと 千歳水族館」からすぐ近くの自宅敷地...
◆商店街【北海道】

フーズバラエティすぎはら

フーズバラエティ すぎはら北海道札幌市中央区宮の森1条9丁目3−13北海道神宮近くの住宅街にあるスーパーマーケット。交通量の多い道路ではなく、奥まった住宅エリアにあるのだが、その人気は根強い。観光地でも繁華街でもない、静かな住宅街にありなが...
◆建造物【札幌・石狩・江別】

「フルーツショップかわだ」・「三矢ビル」・水飲み場跡

フルーツショップ かわだ(河田商店)北海道札幌市北区北24条西4丁目1−1札幌市の地下鉄北24条駅の交差点に昔から在る果物屋さん。地下鉄駅から地上に上がるとすぐに、オレンジ色のひさしが目に入る。創業は昭和47年(1972年)、青果と花を扱う...
◆建造物【札幌・石狩・江別】

発寒(はっさむ)散歩

発寒(はっさむ)散歩札幌市西区「716COFFEE」に行くため発寒に来た。おとなりの「コンパ マドンナ」 。現役かわからない味のある昭和建築。「坂下時計店」は閉業したらしいが、となりの「琥珀館II マモちゃんの店」は頑張っているこれは時計屋...
◆大衆食堂【北海道】

札幌の街中華  布袋 / 札幌市

中国料理 布袋※移転のため以下住所では営業を2025年大晦日で終了しています新しい本店は旧本店の道路挟んで向かい側にオープン予定北海道札幌市中央区南1条西9丁目1−3札幌の街中華といえば、「布袋」。ザンギとマーボー麺の名店・人気店である。本...
◆純喫茶【札幌市】

自由製作室

自由製作室北海道石狩市厚田区望来119−26札幌の中心部から北へ車を走らせ、国道231号を海沿いに進む。厚田を抜け、望来浜が近づくカーブのあたりに現れる小さな喫茶店がある。2023年12月に閉店した「つばらつばら」。その店主・出村さんが、新...
◆大衆食堂【北海道】

重量1kgオーバーのかつ丼 定食処 櫻茶屋

定食処 櫻茶屋北海道札幌市手稲区曙5条4丁目2−1鉄塔が立ち並ぶ手稲山の右となりにある「奥手稲山」に、いつか登ってみたいと思って早40年。体力も減り、しかも最近は熊の話題も増えてきて、結局は「登ってみたい」で終わるのだろうと思っている。そん...
◆純喫茶【札幌市】

円山茶寮/札幌市

円山茶寮北海道札幌市中央区北4条西27丁目1−32円山茶寮は、このブログでは初登場だけれど、ずっと前から知っている店だ。はじめて足を運んだのは90年代。古民家カフェという言葉がまだ一般的ではなかった頃から営業をはじめ、現在に続いている。おそ...
◆大衆食堂【北海道】

アートギャラリーポエム(手打ち蕎麦)

アートギャラリーポエム(手打ち蕎麦)北海道樺戸郡月形町北農場1011北海道・月形町。国道275号沿いに一軒の店が現れる。昭和54年に産声をあげたその店は、いま 「アートギャラリーポエム」 と呼ばれている。ギャラリーのような名だが、実際は手打...
◆昭和品

モノココ 山の手店

モノココ 山の手店北海道札幌市西区山の手2条11丁目3−15札幌では、いまや“モノでごった返した”雰囲気のあるリサイクルショップが少なくなった。棚がきちんと整いすぎて、どこか無菌的で、宝探しのざらつきが薄れてしまったように思う。思い返せば、...
◆大衆食堂【北海道】

味のよし多

味のよし多北海道札幌市中央区南22条西8丁目1−18市電・東屯田通の電停を降りると、すぐそばに静かに腰を据える大衆食堂「よし多」。1977年(昭和52年)に暖簾を掲げて以来、変わらぬ日常の匂いを守り続けてきた店だ。扉を開けると、思いのほか広...
◆大衆食堂【北海道】

くぼた食堂

くぼた食堂北海道札幌市東区伏古5条4丁目4−25大好きな食堂に今日もまた足が向く。前回の記事へのリンクは、ページのいちばん下にそっと置いてあります。カンヅメ定食は、カウンターに並んだ缶詰の中から、その日の気分に合うひと缶を選ぶところから始ま...