◆純喫茶【旭川市】

昭平堂/北海道旭川市

口コミされ続けているコーヒー豆の専門店。創業は1985年頃。以前は一階で、その後二階で喫茶もやっていたが現在は豆の販売に専念。フレンチ豆を小売りしてもらったが、ペーパーフィルターをプレゼントしてくれました。ありがとう
◆純喫茶【旭川市】

アラビゴコーヒー東4条店/北海道旭川市

市民には馴染み深い1974年創業の旭川市発のコーヒーチェーン店。豆は忠和店で焙煎されている。ネーミングに仕掛けがあって、「珈琲(コーヒー)」ではなく「琲珈(ビゴ)」となっている。写真は東4条店のもの。東4条店には「ほんとにいいの?」と思うよ...
◆純喫茶【旭川市】

ギャラリー喫茶 ルル/旭川市

「赤い看板」と「ひさし」、店名がたまらぬ魅力。看板は誰のデザインかわからないが、黒岳とロープウェーが、描かれており、字体もアーティスティックでこれは傑作だと思う。店名はなんとも詩的で、現代詩朗読者や文学者の集まりそうな処だと最初は思っていた...
◆大衆食堂【北海道】

味久食堂、廃屋喫茶/北海道旭川市

味久さんは旭川でも古い界隈にあり、昭和38年創業、旭町で47年間という大衆食堂の老舗です。この店舗のまわりの店もかなり歴史を感じさせるものが多いか、またはシャッターがおりている。さらに付近は道路拡張工事が進められているので、もしかすると近年...
◆オーディオ、ラジカセ、BCL

レコードプレーヤー パイオニア PL-50L

現在愛用しているレコードプレーヤーをご紹介。私の場合は、パイオニアのPL-50Lというもの。<PIONEER  PL-50L>1980年当時85,000円(カートリッジ ※簡単にうとレコード針の部分 は別)この上位機種にPL-70があり、概...
◆オーディオ、ラジカセ、BCL

BCLとラジカセ。カセットテープ。

小学生の頃はスーパーカー、フラッシャー自転車にのめりこみ、中学生はラジカセとBCLラジオにのめりこみ、高校生からはオーディオにのめりこんだ。そういう時代だった。さて、BCLとは主に海外の短波放送を受信するものだ。でも放送を楽しむどころか、デ...
◆オーディオ、ラジカセ、BCL

アナログレコードの儀式というやつ

レコードは手がかかるもので。でもそのメンドーくささが、かえって楽しみでもあり。レコードの盤面に指紋がつかないように気をつけながらレコードを取り出したら、まずはレコードスプレーを盤面に均一に吹きかける。そして、盤面が乾かないうちにベルベットの...
◆オーディオ、ラジカセ、BCL

レコードを買った

私はいまだにレコードを聴くことがけっこう多い。もちろん、CDだってiPodだって聞く。いまだにカセットテープも聞く。でも落ち着くのはレコードなんだな。クラシックレコードを4枚買った。こういう袋を持って街を歩いている人はいまやほとんどいない。...
◆純喫茶【旭川市】

自家焙煎の店 ブレンド/旭川市

自家焙煎の店 ブレンド旭川市3条通8丁目食後にはコーヒーが必要。春が来て日が長くなったものだ。18:00、まだ日が沈まない。自転車漕いで向かったのは1980年から30年間自家焙煎コーヒーを提供しているお店。その名もブレンド。クラシックが小さ...
◆大衆食堂【北海道】

駒鳥食堂/旭川市

昨夜は札幌のサンローゼ、今日はここで食事をします。雰囲気まったく違うけど、どちらも自分の中では同格の「名店」。昭和42年(1967年)の開店以来、43年間に渡り大衆食堂を守り抜いています。旭川でのマイベスト食堂。初めての人でも、外からでもお...
◆純喫茶【札幌市】

喫茶軽食 サンローゼ すすきの店/北海道札幌市

サンローゼすすきの店。札幌繁華街「すすきの」交差点近くにある、薔薇がトレードマークの大ハコの老舗喫茶。サンローゼすすきの店では、店舗の特徴を『やすらぎの交差点』と呼んでいるが優雅   気品   重厚   高級   丁寧な接客  を堪能できる...
◆大衆食堂【北海道】

たけや食堂/北海道旭川市

レトロなビルで知られるビルの1F。開店したのは昭和29年とのこと。56年前。56年前。56年前。 wここの奥様のファッションや髪形すばらしいです。これぞ日本の伝統美。注文。みそラーメン+チャーシュー。こりゃまた胡麻が効いててうまい風味でごん...