炭鉱

◆建造物【札幌・石狩・江別】

手稲炭鉱跡

手稲炭鉱跡※現在は鉄の門が閉じてあり立ち入り禁止になっています北海道札幌市手稲区手稲金山169−1札幌市がゴールドラッシュに沸いた時代がありました。金鉱脈が最初に発見されたのは明治時代ですが、昭和初期にようやく金がたくさん含まれている鉱石が...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

赤平住友地区の現況、2021年。

赤平住友地区の現況、2020年。赤平レポートの続き。今回はあの炭鉱住宅。ここについては11年前の2010年にも書きました。このブログ記事ですね  ↓各棟まだまだ並んでいるようです。現在はどのようになっているのかな。10年前すでに高齢化・退去...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

赤平市の街並みを歩いたら。 続編 + 旧住友赤平炭鉱

赤平市の街並みを歩いたら。(続編+旧住友赤平炭鉱)赤平市(あかびらし)のレポートが続いています。今回はまず、床屋関係から。一軒家の美容院です。サインポールとともに、こういう光るクルクル、きっと多くの昭和ファンがいますよね。窓に貼られたカッテ...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

南美唄町にて。

南美唄町にて。南美唄町は三井美唄炭鉱の閉山(1963年)、「三美鉱業三美炭鉱」の閉山(1973年)とともに「国鉄 南美唄駅」も無くなった。※南美唄駅 :函館本線南美唄支線1931年(昭和6年)から1973年(昭和48年)まで、美唄駅~南美唄...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

幾春別(いくしゅんべつ)

幾春別(いくしゅんべつ)ここは北海道の三笠市(みかさし)。旧炭鉱の街のひとつだ。三笠市といえば、アンモナイトなど化石で有名。炭鉱の終わりとともに街の賑わいは大きく衰退しているけれど(人口は約8000人)、近年は高校生が作る本格的料理で話題に...
◆団地世代

赤平住友地区の現況、2010年。

赤平住友地区の現況、2010年。赤平には風情ある集合住宅(炭鉱住宅)がたくさん。風情はありますが、入居者は減ってきている模様です。物置またいつか現況をみに来たい。◆十年後