建造物 北海道

◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

白樺毛糸・美唄バイオセンター

白樺毛糸・美唄バイオセンターここは五年ほど前、たまたま見かけてしまった工場廃墟ですが、また眺めに寄ってみました。やはりとっても怖いオーラを感じます。夜は近寄りたくもありませんね。場所はココ内部の樹木の成長度合いに勢いを感じる横にあった長屋。...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

三笠市弥生柳町の住宅

三笠市弥生柳町の住宅今回は三笠市の蛇行した幾春別川(いくしゅんべつがわ)沿いにたたずむ住友炭鉱住宅の様子について。解体が進み、棟数も残り少なくなっています。以前お話したことありますが三笠市は訪問販売によく出かけたエリアでした。昭和の頃は、家...
◆建造物【小樽市方面】

銭函駅&朝里駅&南小樽駅

銭函駅&朝里駅&南小樽駅。鉄道ファンではないものの電車や駅をけっこう撮ってブログにものっけているような気がします。これらは旅につきものだし、外観にも惹かれますしね。◆銭函駅銭函駅は札幌と小樽の中間にあり、腰折れ屋根が郷愁を感じさせる素敵な駅...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

日本最北の城「赤平徳川城」と「プリンス平安(赤平観光センター)」の今。

日本最北の城「赤平徳川城」と 「プリンス平安(赤平観光センター)」    +「水曜どうでしょうハウス」・・・の今。赤平徳川城近郊の方なら、車で赤平方面を走行中に「城」を目撃した経験をお持ちだと思います。特に、札幌から富良野へ向かうときはルー...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

芦別市郊外の街並み

芦別市郊外の街並み◆頼城町にて。芦別駅まで約9km、かつては三井芦別鉄道(旧三井鉱山芦別専用鉄道)の「頼城駅」があった街です。駅といっても乗客を乗せたのは1972年までで(石炭と乗客の混合列車)、それから1989年(平成元年ですね)に全線廃...
◆建造物【札幌・石狩・江別】

桑園の古民家

今日の記事は写真二枚だけです。札幌市都心部とも言える桑園にこんな古民家があるとは知りませんでした。大きな道からちょっと奥まったところにある昭和30年くらいと思われる家屋。二軒長屋、年季の下見板、腰折れな屋根、ほんと貴重だ。南向きの二階屋根か...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

放置車は劣化の芸術

芸術のような放置車にうっとり。芦別市の郊外をドライブしているとき、ふとわき道に入ってみた。橋からの景色が爽快だ。このまま通過できる道なのかもわからぬまま少し不安に進む。しばらくすると、思いがけずこんな風景が飛び込んできた。放置車だ。ナンバー...
◆建造物【札幌・石狩・江別】

街のオアシス「湯めらんど」、閉店まであと3日。

街のオアシス「湯めらんど」、閉店まであと3日。北海道札幌市 白石区菊水元町5条3丁目今回はもうすぐ閉店するスーパー銭湯に来ています。3/20閉館は去年から告知されていましたチョイナチョイナ正直いうと、この珍スポット的手書きマークがなければぼ...
◆建造物【帯広・富良野美瑛方面】

青い池、白ひげの滝、神の子池、モネの池、コバルトブルーの美しい水たちよ~。

青い池、白ひげの滝、神の子池、モネの池、コバルトブルーの美しい水たちよ~。撮影;2020年11月8日ほか◆「白ひげの滝」早いもので11月になると北海道の山岳部は雪化粧で白く輝きます。ここは北海道・美瑛の白金地区。美しい景色に癒されに来ました...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

芦別市だぞ 街風景41枚。2020年

芦別市だぞ 街風景41枚。芦別市についてはこれまでも、「北の都芦別 宿泊レポ」「芦別駅」「芦別 道の駅」など、記事を書いてきました。下のリンクがそれ。芦別駅前 パチンコギンザいろいろと話題を聞くアシントンホテルさん。名前はワシントンとアシベ...
◆建造物【旭川市】

川村カ子トアイヌ記念館と訃報 

代々105年もの歴史を持つアイヌの私設博物館「川村カ子(ネと読む)トアイヌ記念館」の館長の川村兼一さんが今月亡くなったという(69歳)。実は2020年11月に訪問しており、このときは奥様で副館長の妻久恵さんとお話をしたのだが、まさかこのあと...
◆建造物【小樽市方面】

小樽の床屋とおもちゃ屋。

小樽市の緑地区。昭和度がただよう素敵な理容室POPOさんがあります。今度髪の毛伸びたら来てみたい。上部のサインポールひとつとってもガラスが分厚くて、良いな。気が付くとヤバイ雲。ゲリラっぽいので逃げよっと。花園地区。ホビー光さん。創業70年を...