建造物 北海道

◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

芦別市だぞ 街風景41枚。2020年

芦別市だぞ 街風景41枚。芦別市についてはこれまでも、「北の都芦別 宿泊レポ」「芦別駅」「芦別 道の駅」など、記事を書いてきました。下のリンクがそれ。芦別駅前 パチンコギンザいろいろと話題を聞くアシントンホテルさん。名前はワシントンとアシベ...
◆建造物【旭川市】

川村カ子トアイヌ記念館と訃報 

代々105年もの歴史を持つアイヌの私設博物館「川村カ子(ネと読む)トアイヌ記念館」の館長の川村兼一さんが今月亡くなったという(69歳)。実は2020年11月に訪問しており、このときは奥様で副館長の妻久恵さんとお話をしたのだが、まさかこのあと...
◆建造物【小樽市方面】

小樽の床屋とおもちゃ屋。

小樽市の緑地区。昭和度がただよう素敵な理容室POPOさんがあります。今度髪の毛伸びたら来てみたい。上部のサインポールひとつとってもガラスが分厚くて、良いな。気が付くとヤバイ雲。ゲリラっぽいので逃げよっと。花園地区。ホビー光さん。創業70年を...
◆建造物【稚内市と周辺】

音威子府駅のそば屋 常盤軒。

音威子府駅のそば屋 常盤軒。音威子府駅のそば屋「常盤軒」さんが、先日北海道内のニュースで大々的に取り上げられた。悲報でした。「常盤軒」さんの店主が亡くなって閉店されたという内容。それを見て思わず「えぇーーー」と声が出てしまいました。ここ「音...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

第一中央市場付近 (岩見沢市中心部)。

岩見沢市の第一中央市場。平成初期までは、「ナカノタナ」とここが生鮮食料品の中心だったんですが。静かな市場。二階は集合住宅になっています。右にも集合住宅。レトロ感がやばいです。市内からは古い建築がけっこうなスピードで無くなっています。豪雪地帯...
◆建造物【札幌・石狩・江別】

焼肉レストラン 茨戸ガーデン ステーキハウス ノースヒル、旧美登位小学校

こんちは。今回の記事は先日の下の記事のあとに向かった場所です。ペケレット湖園レポ  第二弾向かった場所は、あの焼き肉屋さん。ほんとんど写真は撮らなかったけど、くわしくは以前のレポートをご覧あれ。焼肉レストラン 茨戸ガーデン ステーキハウス ...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

幌内炭住のこと。

三笠市北星町から金谷町の山側にたくさんの炭鉱住宅(幌内炭住)がある。いや、三笠は炭鉱の町なので炭住はあちらこちらにあるのだけど、今日は『三笠鉄道村』の手前にあるここを歩いた。『三笠鉄道村』は蒸気機関車などの車両が多く保存されていて、実際にエ...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

道内最大規模の映画館(当時)、三井美唄互楽館の威容。

道内最大規模の映画館(当時)、三井美唄互楽館の威容。まず、場所はここです。前回、南美唄町の様子をレポートしましたが、出かけた目的は今回掲載する三井美唄互楽館の現状確認のためです。互楽館は正式には"ゴラクカン"で良いと思うのですが、地元では"...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

南美唄町にて。

南美唄町にて。南美唄町は三井美唄炭鉱の閉山(1963年)、「三美鉱業三美炭鉱」の閉山(1973年)とともに「国鉄 南美唄駅」も無くなった。※南美唄駅 :函館本線南美唄支線1931年(昭和6年)から1973年(昭和48年)まで、美唄駅~南美唄...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

幾春別(いくしゅんべつ)

幾春別(いくしゅんべつ)ここは北海道の三笠市(みかさし)。旧炭鉱の街のひとつだ。三笠市といえば、アンモナイトなど化石で有名。炭鉱の終わりとともに街の賑わいは大きく衰退しているけれど(人口は約8000人)、近年は高校生が作る本格的料理で話題に...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

梅ヶ枝横丁歓楽街/夕張市

夕張市の記事が頻繁に登場するぼくのブログですが、今回は梅ヶ枝横丁歓楽街の現状です。撮影は2020年7月、場所は以下のGoogleマップの付近です。Googleマップの航空写真では下の一角のレポートに相当します。この写真の一番左端に大きな道路...
◆建造物【小樽市方面】

ツルヤ餅菓子舗

ツルヤ餅菓子舗北海道小樽市花園3-16-3花園三丁目第一大通り沿いのツルヤさんは、大正初めの創業という歴史をもつ老舗餅菓子店。「べこ餅」「豆大福」などが人気の定番です。現代ではたいへん希少な木造の家屋もレンガの煙突にほれぼれします。ほんと最...