建造物 北海道

◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

南美唄町にて。

南美唄町にて。南美唄町は三井美唄炭鉱の閉山(1963年)、「三美鉱業三美炭鉱」の閉山(1973年)とともに「国鉄 南美唄駅」も無くなった。※南美唄駅 :函館本線南美唄支線1931年(昭和6年)から1973年(昭和48年)まで、美唄駅~南美唄...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

幾春別(いくしゅんべつ)

幾春別(いくしゅんべつ)ここは北海道の三笠市(みかさし)。旧炭鉱の街のひとつだ。三笠市といえば、アンモナイトなど化石で有名。炭鉱の終わりとともに街の賑わいは大きく衰退しているけれど(人口は約8000人)、近年は高校生が作る本格的料理で話題に...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

梅ヶ枝横丁歓楽街/夕張市

夕張市の記事が頻繁に登場するぼくのブログですが、今回は梅ヶ枝横丁歓楽街の現状です。撮影は2020年7月、場所は以下のGoogleマップの付近です。Googleマップの航空写真では下の一角のレポートに相当します。この写真の一番左端に大きな道路...
◆建造物【小樽市方面】

ツルヤ餅菓子舗

ツルヤ餅菓子舗北海道小樽市花園3-16-3花園三丁目第一大通り沿いのツルヤさんは、大正初めの創業という歴史をもつ老舗餅菓子店。「べこ餅」「豆大福」などが人気の定番です。現代ではたいへん希少な木造の家屋もレンガの煙突にほれぼれします。ほんと最...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

夕張市南部青葉町エリアがこんなになっていたとは。

こんにちは。前回は夕張の奥にある「南大夕張駅跡地」を掲載しましたが、今回はそこからさらに南下して青葉町エリアの現状をレポします。結論から書きますが、昔見た光景・記憶からは信じられないような荒廃ぶりでした・・・。南大夕張から南下すると夕張川に...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

南大夕張駅(みなみおおゆうばりえき)跡地。

南大夕張駅跡地(「近代産業遺産認定」)南大夕張駅。それはぼくのような古い人間にとって、なかなか懐かしい響き。三菱石炭鉱業の「大夕張鉄道線」といって、炭鉱のための鉄道のようなもんです。私鉄ですね。この辺は河川の分岐地点でもあるため、当初は二股...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

夕張の入り口の景色。

財政破綻の夕張の現状を見続けて(傍観だけで何もできないのですが)、このブログにもちょくちょく現況写真をあげておりますが今回は札幌市から夕張中心部に到着する風景を掲載します。ウェルカムゲート。炭鉱マンのヘルメットを着用した子供と、特産のメロン...
◆純喫茶【札幌市】

チューリップを眺めた午後。ひまわり医院、喫茶トリム、喫茶きまぐれ

拓北(たくほく)2020年5月札幌市北区にある拓北地区。JRの拓北駅周辺ですが、昔から「ひまわり団地」と呼ばれ、様々な施設名にも「ひまわり」がついてます。少し散歩して街並みを紹介しますね。こちらは「ひまわり医院」。診察や薬もらいによく行きま...
◆建造物【札幌・石狩・江別】

桑園駅→南方面へ移動中で見た気になる建物。 札幌市

うちのブログは外出が前提で成り立ってるんだけど、これだけ外出規制の世の中ですとネタがなくなりますよ、ええ。というわけで今回はプチ記事です。札幌の桑園(そうえん)といえば現在はマンション群エリアのイメージ。でもこれは立派な一軒家ですね。やがて...
◆建造物【札幌・石狩・江別】

白石バスターミナル/北海道札幌市

札幌市の白石区(しろいしく)にある交通の要所のひとつ、白石バスターミナル。1976年(昭和51年)の開業です。ここについては2013年にも掲載したのですが。7年後、2020年6月の様子です。地下は地下鉄「白石駅」直結、一階はバスセンターとい...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

夕張市 旧清水沢駅周辺の商店街を一周した。

こんちは。今日はクリスマスイブですね。でもうちのブログは淡々と昭和風景の写真を貼っていきます(^^)v旧清水沢駅。かつて賑わいのあった大きな駅。ザ・ピーナッツの後継とも呼ばれた双子の歌手「ザ・リリーズ」は、この清水沢駅前商店街の出身(燕電器...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

夕張市民健康会館の今。 

夕張市民健康会館  清栄町の交差点にある市民健康会館。周辺ではかなり大きい建物で目立っています。現在はスポーツ行事や練習、プロレス興行(北都プロレス)、音楽ライブなど、時間レンタルで市民健康会館運営委員会が管理されているようです。プロレスと...