◆駅舎

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日進駅

日進駅北海道名寄市日進(2021.4.23訪問)もう五月になるというのに、こんな雪景色が見えるこの場所は、名寄市の郊外。田畑に囲まれた、この小屋の付近です。この小屋は「駅」でして。日進駅。比較的大きな「名寄駅」から北に1つめの無人駅です。1...
◆建造物【留萌名寄~士別上川】

士別市の街並み 昭和探し編

士別市(北海道)の街並み 昭和探し編前回の記事では「喫茶シルク」さんを掲載しましたが、いかがでしたでしょうか。今回は士別市の街歩きです。まずはJR士別駅から。次はその名も「寿センター」です。いいこと起きそう…?以前入口の右横に、とーーっても...
◆駅舎

美深町 南美深駅

美深町 南美深駅昨日の紋穂内駅と同様、ここも一か月前に廃止された。トタン壁のパステルグリーンがかわいい。山小屋風。トイレ、照明器具はないようだ。ホームも板張りの雰囲気満点の駅だった。美深町のロードモニュメント
◆駅舎

美深町 紋穂内駅

美深町 紋穂内駅(もんぽないえき)紋穂内駅(もんぽないえき)。訪問したのは去年、2021年の残雪が残る4月のこと。実はその一か月前に廃駅となったばかりなのだ。一日1~2人にしか利用されていなかったとのこと。太陽光のせいか車両(車両を駅舎とし...
◆駅舎

北剣淵駅

北剣淵駅(きたけんぶちえき)~宗谷本線鉄チャンの自覚はないけどドライブ中にやたらと駅に寄ってみたがる自分は結局そういうことなのか。でも鉄道は奥が深いし日本史に深くかかわるものだから、多くの人を惹きこむことは間違いないですね。このほったて小屋...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

美唄 光珠内駅

美唄 光珠内駅(こうしゅないえき)前回記事『晩生内(おそきない)駅』に続く駅舎の紹介です。"美しき唄のまち"『美唄』の南部に、1952年(昭和27年)に誕生した光珠内駅。※その30年前から光珠信号所として存在していたそうです美唄駅のひとつ手...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

晩生内(おそきない)駅

晩生内(おそきない)駅夕焼けが近くなった時刻に車で到着したのは晩生内(おそきない)駅。JR北海道の札沼線は、当別駅以北はほんとうに趣ある駅舎が目白押し。しかし札沼線区間廃止に伴い2020年に廃駅とった。褪せたトタン屋根は曲がっており、「いま...
◆建造物【東京以外の東日本】

芝桜駅(御花畑駅)

秩父レポートつづき飯能から普通電車で到着した秩父。秩父駅で下車してパリー食堂を目当てに歩いているとはいえ、せっかくなんで街をぶらぶらしていたら「御花畑駅」というとても可愛い名前の駅があることがわかった。着いてみるとイメージどおり小さな駅で、...
◆純喫茶【深川・滝川・砂川市】

深川駅、そして喫茶店(茶房高野)。

各駅停車でのんびりと向かう北海道深川市、うちの両親の故郷です。車窓からは、雪、雪、雪。電車さん、ご苦労さん。深川駅に到着です。綺麗に除雪されているホーム駅前の風景喉乾いたんで、深川駅の物産館で地元のトマトジュースを購入。無理に甘くなっていな...
◆建造物【小樽市方面】

銭函駅&朝里駅&南小樽駅

銭函駅&朝里駅&南小樽駅。鉄道ファンではないものの電車や駅をけっこう撮ってブログにものっけているような気がします。これらは旅につきものだし、外観にも惹かれますしね。◆銭函駅銭函駅は札幌と小樽の中間にあり、腰折れ屋根が郷愁を感じさせる素敵な駅...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

南大夕張駅(みなみおおゆうばりえき)跡地。

南大夕張駅跡地(「近代産業遺産認定」)南大夕張駅。それはぼくのような古い人間にとって、なかなか懐かしい響き。三菱石炭鉱業の「大夕張鉄道線」といって、炭鉱のための鉄道のようなもんです。私鉄ですね。この辺は河川の分岐地点でもあるため、当初は二股...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

新二岐と新二股。 そして旧夕張鉄道『新二岐駅』の現況。

新二岐と新二股。 そして旧夕張鉄道『新二岐駅』の現況。今日のレポートはこの辺の話です。栗山町から夕張市に変わるあたり。廃屋が目立ちます。そんな中、黄色く塗られた建物が。あのキャラクターと目が合う。(路上で見る有名キャラクター。これまでもいろ...