廃墟

◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

白樺毛糸・美唄バイオセンター

白樺毛糸・美唄バイオセンターここは五年ほど前、たまたま見かけてしまった工場廃墟ですが、また眺めに寄ってみました。やはりとっても怖いオーラを感じます。夜は近寄りたくもありませんね。場所はココ内部の樹木の成長度合いに勢いを感じる横にあった長屋。...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

日本最北の城「赤平徳川城」と「プリンス平安(赤平観光センター)」の今。

日本最北の城「赤平徳川城」と 「プリンス平安(赤平観光センター)」    +「水曜どうでしょうハウス」・・・の今。赤平徳川城近郊の方なら、車で赤平方面を走行中に「城」を目撃した経験をお持ちだと思います。特に、札幌から富良野へ向かうときはルー...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

放置車は劣化の芸術

芸術のような放置車にうっとり。芦別市の郊外をドライブしているとき、ふとわき道に入ってみた。橋からの景色が爽快だ。このまま通過できる道なのかもわからぬまま少し不安に進む。しばらくすると、思いがけずこんな風景が飛び込んできた。放置車だ。ナンバー...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

道内最大規模の映画館(当時)、三井美唄互楽館の威容。

道内最大規模の映画館(当時)、三井美唄互楽館の威容。まず、場所はここです。前回、南美唄町の様子をレポートしましたが、出かけた目的は今回掲載する三井美唄互楽館の現状確認のためです。互楽館は正式には"ゴラクカン"で良いと思うのですが、地元では"...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

梅ヶ枝横丁歓楽街/夕張市

夕張市の記事が頻繁に登場するぼくのブログですが、今回は梅ヶ枝横丁歓楽街の現状です。撮影は2020年7月、場所は以下のGoogleマップの付近です。Googleマップの航空写真では下の一角のレポートに相当します。この写真の一番左端に大きな道路...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

夕張市南部青葉町エリアがこんなになっていたとは。

こんにちは。前回は夕張の奥にある「南大夕張駅跡地」を掲載しましたが、今回はそこからさらに南下して青葉町エリアの現状をレポします。結論から書きますが、昔見た光景・記憶からは信じられないような荒廃ぶりでした・・・。南大夕張から南下すると夕張川に...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

新二岐と新二股。 そして旧夕張鉄道『新二岐駅』の現況。

新二岐と新二股。 そして旧夕張鉄道『新二岐駅』の現況。今日のレポートはこの辺の話です。栗山町から夕張市に変わるあたり。廃屋が目立ちます。そんな中、黄色く塗られた建物が。あのキャラクターと目が合う。(路上で見る有名キャラクター。これまでもいろ...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

長沼→栗山町。道端の工場廃墟。

長沼→夕張へ。前回の記事では、長沼のいわきさんの「赤字丼」をレポートしました。たらふく食べたんで、そのあと夕張方面に向かいます。すると、「ん!?」な看板を目にしました。独特な絵だなー。ファミリーが色黒なのは日光で劣化したからでしょうか?裏側...
◆ステキ&珍スポット

極上廃墟な美唄劇場(別名:美唄劇場・落合会館)。

今日の記事は廃墟系です。廃墟? いや、現状保存というか。偶然見つけたのだけど、壁面の幾何学模様アートが斬新な極上の劇場物件。立入禁止看板があり、どうやらとある会社の持ち物らしい。だから距離を置いて眺めるだけだったけど、裏側や内部はどうなって...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

2020年、美唄市東明と我路(ガロ)と。

こんちは、ヒッピーです。美唄レポがつづいていますが、今日はガロについてです。その前に炭鉱最盛期時代に存在していた三菱鉱業美唄鉄道線(美唄鉄道)旧東明駅に立ち寄りました。駅舎と機関車が美しく保存されており、この世代の方々がここを訪れたらぐっと...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

東明公園とスペース・カリヨン。

突然、池の写真から始まっちまいましたが、こんちはです。ここは、美唄市にある『東明公園』という広い公園。札幌市と旭川市の中間ほど位置する美唄市の総合公園です。約2000本もある桜の花見の名所でもあります。訪問したのは今年の6月、水連の花がとて...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

美唄市向かうときに見た廃屋。

こんちは。美唄市は札幌から車で90分くらいのところにある街です。以前は『純喫茶ドール』さんがあったのでよく出かけたのだけど、閉店以降は向かう動機づけが湧かなくてちょいと・・・足が遠ざかっているな。前回の記事は「中小屋」でしたが、そこから美唄...