◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

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夕張市役所と陶タイル作品『夕張の四季』。

夕張市役所と陶タイル作品『夕張の四季』財政破綻後、うちのブログでは夕張の見どころなどをピックアップしてきました。石炭の歴史村、幸福の黄色いハンカチ想い出ひろば、梅ヶ枝横丁歓楽街、清水沢エリア、飲食店、鹿鳴館・・・。今回は市の中心、「夕張市役...
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『幸福の黄色いハンカチ想い出広場』と炭鉱長屋。

『幸福の黄色いハンカチ想い出広場』と炭鉱長屋。The Yellow Handkerchief訪問2020.8今回は夕張市には欠かせない観光スポット『幸福の黄色いハンカチ想い出広場』の掲載です。ここへの訪問はもちろん何度もありますが、この日は...
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閉鎖中「北海道物産センター」夕張店

閉鎖中「北海道物産センター」夕張店夕張市を越えて274号線を走ると左手に突然見えてくるでかい建物、「北海道物産センター」夕張店。周りはホロカクルキ川が流れる山地で、メロン直売店がちらほらとあるだけで、ここだけが周囲とは異質なオーラをを放って...
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白樺毛糸・美唄バイオセンター

白樺毛糸・美唄バイオセンターここは五年ほど前、たまたま見かけてしまった工場廃墟ですが、また眺めに寄ってみました。やはりとっても怖いオーラを感じます。夜は近寄りたくもありませんね。場所はココ内部の樹木の成長度合いに勢いを感じる横にあった長屋。...
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三笠市弥生柳町の住宅

三笠市弥生柳町の住宅今回は三笠市の蛇行した幾春別川(いくしゅんべつがわ)沿いにたたずむ住友炭鉱住宅の様子について。解体が進み、棟数も残り少なくなっています。以前お話したことありますが三笠市は訪問販売によく出かけたエリアでした。昭和の頃は、家...
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第一中央市場付近 (岩見沢市中心部)。

岩見沢市の第一中央市場。平成初期までは、「ナカノタナ」とここが生鮮食料品の中心だったんですが。静かな市場。二階は集合住宅になっています。右にも集合住宅。レトロ感がやばいです。市内からは古い建築がけっこうなスピードで無くなっています。豪雪地帯...
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幌内炭住のこと。

三笠市北星町から金谷町の山側にたくさんの炭鉱住宅(幌内炭住)がある。いや、三笠は炭鉱の町なので炭住はあちらこちらにあるのだけど、今日は『三笠鉄道村』の手前にあるここを歩いた。『三笠鉄道村』は蒸気機関車などの車両が多く保存されていて、実際にエ...
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道内最大規模の映画館(当時)、三井美唄互楽館の威容。

道内最大規模の映画館(当時)、三井美唄互楽館の威容。まず、場所はここです。前回、南美唄町の様子をレポートしましたが、出かけた目的は今回掲載する三井美唄互楽館の現状確認のためです。互楽館は正式には"ゴラクカン"で良いと思うのですが、地元では"...
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南美唄町にて。

南美唄町にて。南美唄町は三井美唄炭鉱の閉山(1963年)、「三美鉱業三美炭鉱」の閉山(1973年)とともに「国鉄 南美唄駅」も無くなった。※南美唄駅 :函館本線南美唄支線1931年(昭和6年)から1973年(昭和48年)まで、美唄駅~南美唄...
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幾春別(いくしゅんべつ)

幾春別(いくしゅんべつ)ここは北海道の三笠市(みかさし)。旧炭鉱の街のひとつだ。三笠市といえば、アンモナイトなど化石で有名。炭鉱の終わりとともに街の賑わいは大きく衰退しているけれど(人口は約8000人)、近年は高校生が作る本格的料理で話題に...
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梅ヶ枝横丁歓楽街/夕張市

夕張市の記事が頻繁に登場するぼくのブログですが、今回は梅ヶ枝横丁歓楽街の現状です。撮影は2020年7月、場所は以下のGoogleマップの付近です。Googleマップの航空写真では下の一角のレポートに相当します。この写真の一番左端に大きな道路...
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夕張市南部青葉町エリアがこんなになっていたとは。

こんにちは。前回は夕張の奥にある「南大夕張駅跡地」を掲載しましたが、今回はそこからさらに南下して青葉町エリアの現状をレポします。結論から書きますが、昔見た光景・記憶からは信じられないような荒廃ぶりでした・・・。南大夕張から南下すると夕張川に...