◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

赤平住友地区の現況、2021年。

赤平住友地区の現況、2020年。赤平レポートの続き。今回はあの炭鉱住宅。ここについては11年前の2010年にも書きました。このブログ記事ですね  ↓各棟まだまだ並んでいるようです。現在はどのようになっているのかな。10年前すでに高齢化・退去...
◆純喫茶【深川・滝川・砂川市】

砂川市と喫茶貞廣。

砂川市と喫茶貞廣。砂川市(すながわし)は札幌市から車で一時間半くらいのところにあります。砂川市訪問目的の大部分は喫茶店で、その中でも『貞廣』はとくに思い入れがあるのです。今回は、砂川市役所も写真も追加したりしますね。砂川市が近づいてきました...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

赤平市の街並みを歩いたら。 続編 + 旧住友赤平炭鉱

赤平市の街並みを歩いたら。(続編+旧住友赤平炭鉱)赤平市(あかびらし)のレポートが続いています。今回はまず、床屋関係から。一軒家の美容院です。サインポールとともに、こういう光るクルクル、きっと多くの昭和ファンがいますよね。窓に貼られたカッテ...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

赤平市の街並みを歩いたら。

赤平市の街並みを歩いたら。前回(赤平茂尻)に続き、赤平エリアのレポートです。前回に続きというか、これまでもたまにレポートしてますけれども。◆まずは平岸病院。タイルの質感とドでかいガラスブロックのような開口部が素晴らしいです。思わず通院したく...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

茂尻駅周辺~赤平駅

茂尻駅周辺訪問日2020.7赤平市の茂尻駅周辺です。茂尻駅も炭鉱とともに設置された駅で、現在は無人駅。駅の南側・新町側に抜けるための跨線橋が改修中のようです。炭鉱で栄えた街はどこもそうですが、周辺の家屋、商業施設は年季が入っています。散歩し...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

赤間炭鉱ズリ山階段と山頂からの眺め。

赤間炭鉱ズリ山階段と山頂からの眺め。こんちはです。今日はここのレポート。Googleマップまあ詳しい説明はこの案内板をご覧ください。とはいえ、「ズリ山」をざっくり説明すると、その昔、炭鉱の坑内から出た石炭のクズ積み上げた人工的な山のこと。こ...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

昨日、悲別(かなしべつ)で。 「歌志内市まちなみ」と「悲別ロマン座」

悲別ロマン座(住友上歌鉱会館)と歌志内市の街。人口約3,000人。日本で一番人口の少ない「市」。しかしかつては盛大な炭鉱都市だった歌志内市。この街の歴史的建造物の代表格が、一枚目の写真、旧住友上歌志内鉱の職員厚生施設(映画館・劇場・音楽会館...
◆純喫茶【深川・滝川・砂川市】

喫茶メイプル・日高屋製菓

喫茶メイプル日高屋製菓北海道赤平市本町1-2-3喫茶メイプルは赤平駅のすぐ前にある「日高屋製菓」直営の喫茶店。1967年に建てられた老舗以外の何物でもないエイジングされた社屋の雰囲気。※会社としては昭和12年の創業で、最初の社屋は火災でなく...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

日本最北の城「赤平徳川城」と「プリンス平安(赤平観光センター)」の今。

日本最北の城「赤平徳川城」と 「プリンス平安(赤平観光センター)」    +「水曜どうでしょうハウス」・・・の今。赤平徳川城近郊の方なら、車で赤平方面を走行中に「城」を目撃した経験をお持ちだと思います。特に、札幌から富良野へ向かうときはルー...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

芦別市郊外の街並み

芦別市郊外の街並み◆頼城町にて。芦別駅まで約9km、かつては三井芦別鉄道(旧三井鉱山芦別専用鉄道)の「頼城駅」があった街です。駅といっても乗客を乗せたのは1972年までで(石炭と乗客の混合列車)、それから1989年(平成元年ですね)に全線廃...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

放置車は劣化の芸術

芸術のような放置車にうっとり。芦別市の郊外をドライブしているとき、ふとわき道に入ってみた。橋からの景色が爽快だ。このまま通過できる道なのかもわからぬまま少し不安に進む。しばらくすると、思いがけずこんな風景が飛び込んできた。放置車だ。ナンバー...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

芦別市だぞ 街風景41枚。2020年

芦別市だぞ 街風景41枚。芦別市についてはこれまでも、「北の都芦別 宿泊レポ」「芦別駅」「芦別 道の駅」など、記事を書いてきました。下のリンクがそれ。芦別駅前 パチンコギンザいろいろと話題を聞くアシントンホテルさん。名前はワシントンとアシベ...