建造物 北海道

◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

夕張市役所周辺の風景。

夕張市役所周辺の風景。前回、前々回に続き、夕張市役所周辺のレポートです。市役所といえば、街の中心施設なので、ある程度の賑わいのある街並みを想像するかもしれませんが、夕張市の場合はまるで違います。市役所のまわりも空き家が目出つんですよね。空き...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

夕張市民会館、夕張公民館など。

夕張市民会館、夕張公民館など。昨日のつづきを書きます。まず一枚目の写真は昨日掲載した夕張市役所に隣接している夕張市民会館。いや、「旧」夕張市民会館です。竣工は1963年、現代の基準では耐震強度が足りないので閉鎖されたまま。すでに竣工から58...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

夕張市役所と陶タイル作品『夕張の四季』。

夕張市役所と陶タイル作品『夕張の四季』財政破綻後、うちのブログでは夕張の見どころなどをピックアップしてきました。石炭の歴史村、幸福の黄色いハンカチ想い出ひろば、梅ヶ枝横丁歓楽街、清水沢エリア、飲食店、鹿鳴館・・・。今回は市の中心、「夕張市役...
◆建造物【岩見沢・美唄・夕張市】

『幸福の黄色いハンカチ想い出広場』と炭鉱長屋。

『幸福の黄色いハンカチ想い出広場』と炭鉱長屋。The Yellow Handkerchief訪問2020.8今回は夕張市には欠かせない観光スポット『幸福の黄色いハンカチ想い出広場』の掲載です。ここへの訪問はもちろん何度もありますが、この日は...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

昭和そのまま。牧歌的な空気が流れる、とある集落。

昭和で時が止まったかのような炭住集落。牧歌的な空気が流れる。ここは歌志内市.....マンサード型の屋根に出窓スタイル。「昭和ブルー」。トタン屋根が日差しを受ける。空き家がとても多い。家と家の間の敷地には灯油タンク。小さい頃、まさにこういうと...
◆建造物【千歳・苫小牧・室蘭】

達筆な文字が書かれた町内会館。

達筆な文字が書かれた町内会館。北海道虻田郡喜茂別町ここは喜茂別町の伏見という地区。札幌市から「定山渓温泉」と「中山峠」を超え、喜茂別町中心部へ向かうところにあります。有名なインドカレー屋や個性的な車庫レストランがある地区。そんな中、運転中一...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

赤平住友地区の現況、2021年。

赤平住友地区の現況、2020年。赤平レポートの続き。今回はあの炭鉱住宅。ここについては11年前の2010年にも書きました。このブログ記事ですね  ↓各棟まだまだ並んでいるようです。現在はどのようになっているのかな。10年前すでに高齢化・退去...
◆純喫茶【深川・滝川・砂川市】

砂川市と喫茶貞廣。

砂川市と喫茶貞廣。砂川市(すながわし)は札幌市から車で一時間半くらいのところにあります。砂川市訪問目的の大部分は喫茶店で、その中でも『貞廣』はとくに思い入れがあるのです。今回は、砂川市役所も写真も追加したりしますね。砂川市が近づいてきました...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

赤平市の街並みを歩いたら。 続編 + 旧住友赤平炭鉱

赤平市の街並みを歩いたら。(続編+旧住友赤平炭鉱)赤平市(あかびらし)のレポートが続いています。今回はまず、床屋関係から。一軒家の美容院です。サインポールとともに、こういう光るクルクル、きっと多くの昭和ファンがいますよね。窓に貼られたカッテ...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

赤平市の街並みを歩いたら。

赤平市の街並みを歩いたら。前回(赤平茂尻)に続き、赤平エリアのレポートです。前回に続きというか、これまでもたまにレポートしてますけれども。◆まずは平岸病院。タイルの質感とドでかいガラスブロックのような開口部が素晴らしいです。思わず通院したく...
◆建造物【滝川深川歌志内赤平】

茂尻駅周辺~赤平駅

茂尻駅周辺訪問日2020.7赤平市の茂尻駅周辺です。茂尻駅も炭鉱とともに設置された駅で、現在は無人駅。駅の南側・新町側に抜けるための跨線橋が改修中のようです。炭鉱で栄えた街はどこもそうですが、周辺の家屋、商業施設は年季が入っています。散歩し...
◆建造物【帯広・富良野美瑛方面】

風呂も食堂もド昭和で最高です☆

こんにちは。みなさんは銭湯や温泉によく行きますか?風呂入って、休憩所で何か食べてまったりするって休日の醍醐味ですよね。この、入浴+食事パターンだと札幌周辺では「豊平峡温泉」がお気に入り。情緒あふれる入浴と、名物のインドカリーあるいは十割そば...